
カラダを動かすすべての人の良質なタンパク質補給を応援する「オイコス」ブランドより、「オイコス プロテインヨーグルト 高吸収タンパク質 マンゴー」が、先月 4月13日(月)より全国のコンビニエンスストアにて、4月20日(月)より全国のスーパーマーケットにて期間限定で発売中です。
オイコス プロテインヨーグルトでは、幅広い方々においしく良質なタンパク質を補給できるよう、定番のラインナップに加え、毎年多彩な限定フレーバーを展開しています。
2023年に初めて発売され、季節限定品の中で高い人気を誇った「オイコス マンゴー」が期間限定で再登場。
春から夏の季節にぴったりなフレーバーです。
■製品の特長
「オイコス プロテインヨーグルト 高吸収タンパク質 マンゴー」は、マンゴー果実のジューシーさとコクのある甘みを活かした果肉ソースを使用し、ひと口で満足感のある味わいが特長です。
爽やかなヨーグルトの酸味とマンゴーの濃厚な甘みがバランス良く調和し、運動前後のタンパク質補給にはもちろん、気分をリフレッシュしたいときや間食にもぴったりのフレーバーとなっています。
また体への吸収率が高く、筋肉合成などにも有効利用されやすい「高吸収タンパク質」を10.1g配合。
脂肪分ゼロ、血糖値が急激に上がりにくい低GI(※1)、1カップ85kcalというヘルシーさも兼ね備えています。
パッケージには、サッカー選手が力強くボールを蹴る姿を描いたイラストがデザインさています。
春から夏へと向かう季節の高揚感とエネルギーを表現し、オイコスの持つ明るくアクティブな世界観を体現しています。
編集部の食レポ:
フタを開けると白いヨーグルトがお目見えします。
スプーンですくってみると、確かにマンゴーの風味がわずかに感じられます。
マンゴーのパッケージの割にライトなテイストなのかと思いきや、食べ進めてカップの底まで到達すると、細かなマンゴーの果肉を含んだ果肉ソースが入っていて、しっかりとマンゴーの味を感じることができました。
ヨーグルト本来の酸味にマンゴーの果肉の食感や風味がプラスされて、タンパク質摂取を目的にしていることを忘れて、純粋にフルーツヨーグルトを美味しく食べている感覚で楽しめました。
■製品情報

■高吸収タンパク質とは
筋肉や骨など、体づくりに欠かせないタンパク質摂取においては、“量”のみならず、“質”が重要と言われています。
オイコスが掲げる「高吸収タンパク質」とは、体へ吸収・利用される割合が高く、筋肉合成などに有効活用されやすい良質なタンパク質のことです。
オイコスに配合されているタンパク質が身体に吸収・利用される割合は、茹でた鶏ささみ肉に匹敵する数値(※2)となっており、高い割合で血中に吸収されることが分かっています。
オイコスの特徴: https://www.danone.co.jp/oikos/#features

※1:[出典] ISO 26642:2010 Food products – Determination of the glycemic index (GI) and recommendation for food classificationより、GI値55以下のものを指す
※2:タンパク質の吸収・利用される割合を表す消化性必須アミノ酸スコア(DIAAS)の数値に基づく。 「ダノン オイコス」は分析値、ささみは「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年 にわとり/ささみ/ゆで」のアミノ酸からDIAAS(消化必須アミノ酸スコア)をダノンジャパンが算出して比較
■オイコスについて
オイコスは、「ジブン、追い越す。」をブランドメッセージとし、スポーツをはじめ体を動かすすべての人が、手軽に良質なタンパク質補給をできるようサポートするブランドです。
オイコスの全製品に、体へ吸収される割合が高く、筋肉合成などに有効利用される「高吸収タンパク質」が使用されています。
「オイコス プロテインヨーグルト」は、全ラインナップでタンパク質10g以上を含有しているほか、脂肪ゼロ、血糖値が急激に上がりにくい低GI、100kcal以下という特長を兼ね備えており、朝食はもちろん、間食や午後のおやつ、夜食など、幅広い喫食機会で支持されています。
また2024年に販売開始した「オイコス プロテインドリンク」は、1本(240ml)で18gの高吸収タンパク質を手軽に摂取できる製品となっており、移動中や運動後など、多様なシーンにおけるタンパク質補給をサポートしてきました。
2026年からは、より高い摂取量を求める層に向けて、高吸収タンパク質25gを配合した「オイコス PRO プロテインドリンク 高吸収タンパク質25g」シリーズが加わり、ニーズに応じた選択肢がさらに広がっています。
オイコス公式ページ: https://www.danone.co.jp/oikos/
(食レポ: 編集部)







