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2026.07.31タレント・著名人

岡田准一さん、木村文乃さん登壇! 『三井住友信託銀行』新CM記者発表会

三井住友信託銀行株式会社は、新TVCM「大切なもの」篇、「ファイナンシャル・ウェルビーイング2026」篇を2026年8月2日(日)より全国で放映開始します。
これに先立って、『三井住友信託銀行』新CM記者発表会が本日 7月31日(金)に開催されました。
発表会では、三井住友信託銀行株式会社 代表取締役社長 米山 学朋さんより、新CMや三井住友信託銀行について説明のあと、新CMに起用された岡田 准一さんと木村 文乃さんも登壇し、撮影現場でのエピソードや新CMの見どころなどを紹介されました。

 

■実施概要
開催日: 2026年7月31日(金)
ゲスト: 岡田 准一さん・木村 文乃さん
登壇者: 三井住友信託銀行 代表取締役社長 米山 学朋さん
MC: 関本なこさん

 

MC 関本なこさん

 

■主催者挨拶・会社説明

 

三井住友信託銀行 代表取締役社長 米山 学朋さん

 

米山さん:
「信託銀行」と聞いて、何をしている会社だと思い浮かぶ方はどれほどいらっしゃいますでしょうか?
「銀行」はイメージできる。「証券会社」も分かる。でも「信託銀行って何をしてるんですか?」と聞かれることは非常に多くあります。
私たちは、この「信託」というものをより身近に感じていただきたいと思っております。
信託銀行は、皆様の暮らしや人生の重要なイベントと深く関わっています。
資産形成、退職後の生活、相続や資産承継、不動産の活用、そしてこれらに関する商品・サービスをワンストップでご提供できることが三井住友信託銀行の大きな特徴です。
お客様の状況や思いに応じて最適な選択肢を提供し、意思決定を支援することが信託の本質だと考えています。
今、世の中には情報が溢れ、心配事が増えています。
AIの進化によって便利になる一方で、選択肢が増えすぎて何を選んだらいいのか分からないという悩みも聞きます。
だからこそ、私たちは、お客様から託された大切な資産や思いと真摯に向き合い、安心して未来を描いていただくためにお手伝いをしたいと考えております。
本日ご紹介する新CMには、そうした私たちの思いを込めました。
1本目は「大切なもの」篇です。
大切な資産や思いを「託される」ということ。託すという行為には、未来への期待や願いが込められています。
このCMでは、その思いに応えながら未来を拓いていく姿を表現しました。
2本目は「ファイナンシャル・ウェルビーイング2026」篇です。
「ウェルビーイング」というのは、心身とともに満たされ、自分らしく安心し、健やかに過ごせているという状態のことです。
「ファイナンシャル・ウェルビーイング」とは、お金の不安に左右されることなく、自分らしい人生を安心して描き続けられる状態です。
このCMでは、お客様一人ひとりの豊かな人生の実現を支えていく私たちの姿勢を表現しています。
今回のCMを制作するにあたり、イメージキャラクターは岡田准一さんと木村文乃さんに務めていただきました。
岡田さんは、日本の伝統や文化を大切にしながら、自ら新しい挑戦を続けてこられています。
木村さんは、温かさや親しみやすさ、そして誠実な人柄で多くの方から支持されています。
お客様との信頼関係を大切にしながら、一人ひとりの豊かな人生に寄り添う当社の姿勢を表現する上で、最適なかたであると考えています。
また、お二人には自らの信念を大切にしながら挑戦を続けておられ、「託された未来をひらく」という私たちのパーパスを体現されている方々だと考えております。
「託された未来をひらく」。これには、お客様や社会から信じて託されることへの感謝、期待に応えて未来をより良いものにしていくという私たちの強い意志が込められています。
このCMを通じて、信託銀行という存在をより身近に感じていただき、私たちが大切にしている「託す・託される」という価値観にも触れていただければ幸いでございます。

 

■CM動画

 

「大切なもの」篇

 

「ファイナンシャル・ウェルビーイング2026」篇

 

■ゲスト登壇・トークセッション

 

続いて、ゲストの岡田准一さん、木村文乃さんがステージに登場しました。

 

- お二人とも新CMの衣装でのご登場ですね。

 

木村 文乃さん

 

木村さん:

今日も襟が立っているなと思いました(笑)

 

岡田 准一さん

 

岡田さん:
バンバン気合入れて立てて。
気合が入るほど立ってくる襟になってますんで、今日の気合を感じていただけたら嬉しいです。

 

木村さん:
その襟の立ち方は(気合と)比例してるんですね(笑)

 

岡田さん:
最近こだわりの、あの巻き巻き(マフラー状のタイ)をしてみました(笑)

 

- 今回の新CMでは「大切なものを託されている」「人生もお金も健やかに」をコンセプトに、信託銀行が社会やお客様にどのように役に立っているかということを伝え、寄り添う姿勢を伝える内容になっています。
このコンセプトを聞いて、どんなお気持ちで撮影に挑まれましたか。

 

岡田さん:
「託す・託される」というところは大事だと思うんですけど、自分も信託銀行について、ご覧になる皆さんと一緒にこう学ぶ立場だと思って今回は参加しました。
見てくださるかたが「大切なものを託したいな」と思っていただけるといいなと思いながら、出演させていただきました。

 

- 木村さんはどういった気持ちで撮影に挑まれましたでしょうか?

 

 

木村さん:
私は数年関わらせていただいているので、「ついてきてください、私がご案内します」という、そういう気持ちで挑みました。

 

- 撮影はどんな雰囲気で進められたんですか?

 

岡田さん:
やっぱり襟をパンパンに立てさせていただいて(笑)
相当な気合で臨みましたけど、あの大きな箱が迫力があって。
その中で、やっぱり木村さんとは、兄妹役もやったことがありましたよね。

 

木村さん:
そうですね、(共演は)それ以来です。

 

岡田さん:
(木村さんに)とてもサポートしていただきながら、もっと教えていただきながら、信頼ってこういうことだなって思うぐらいの木村さんの信頼を感じながら、撮影を楽しませていただきました。

 

- 実際、あの大きな箱、目の前にあったんですね。

 

岡田さん:
目の前にあって。僕が「やりたい」として(緊張感を持って)も、木村さんは慣れてるからめちゃくちゃ話しかけてきてくれて。
緊張と親しみを楽しみながら、撮影をできて楽しかったですね。

 

- 木村さん、お二人ちょっと久々の共演だったと思うんですけど、いかがでしたか?

 

 

木村さん:
(岡田さんは)「達人」みたいな(笑) こう何かあれば手が出る…

 

岡田さん:
手で… 僕、優しいですから、そういうのじゃないですけど(笑)

アクション(映画)で一緒だったりしたこともありましたからね。

 

木村さん:
はい、以前ご一緒させていただいてたので。
すごく爽やかにこう疑問を素直にこう投げかけてくださる姿が私には可笑しくて。
「あ、こちらが本来の岡田さんなんですね」ということを、ついついお話ししてしまうという感じでしたね。

 

岡田さん:
僕は今回のCMの爽やかさが僕の本質(笑)
結構、濃い役とかしますけど、「あんなに岡田さん爽やかなんですね」って再発見していただいたというか。

 

木村さん:
すごく爽やかで無垢な視線で問いかけてくださるので、純粋に「どういうことか」というのを伝えられたなっていうのがありますね。

 

■人生で欠かせないもの

 

- 今回のCMでは「託されているもの」としてだけではなく、「暮らしのこと、安心して人生を楽しめる社会を託されている」というセリフがあったと思います。
そこでお二人にとって、「これから安心して人生を楽しむために欠かせないもの」はありますか?

 

岡田さん:
やっぱり「健康」が大事だと思ってます。
夢や目標とか、安心もそうですけど、健康があるからいろいろチャレンジできるとか。
ベースの安心感っていうのをどう作っていくかっていうのはすごく大事にしてます。

 

木村さん:
私は「人とのつながり」です。
人生が長くなればなるほど、一緒に笑ったりとか、悩みを話せたり、聞いてもらったり。
そういう人の存在が本当に大事だなと思います。

 

- 人とのつながり。普段、感じる場面たくさんありますか?

 

 

木村さん:
特に最近は、昔のご縁だったりとか、そういうことがとても多いので。
またお仕事をご一緒できたりとか、感謝を伝えられることとそのありがたさを忘れないように、日々積み重ねていかないと思って

います。

 

岡田さん:
うん、仲いいですよ。仲いい(笑)

 

木村さん:
私が別の仕事であのアクションに悩んだり困ってる時に相談させていただいたり。
それが、あの昔はたぶんできなくて、自分一人で悩んでたりっていうところだったと思うんですが、「先輩!」って言って甘えさせてもらったりしてますね。

 

岡田さん:
そういう縁ですね。こうやってお仕事でまたお会いできるのすごい縁だな、嬉しいです。

 

■ファイナンシャル・ウェルビーイングについて

 

- CMの中で「ファイナンシャル・ウェルビーイング」という言葉がありました。
岡田さん、この言葉はご存じでしたか?

 

岡田さん:
この撮影を通して知りました。

 

- 「ファイナンシャル・ウェルビーイング」とは、単に資産を増やすことではなく、お金や資産に関する不安を減らし、人生の選択を前向きに行える状態という意味ですが、この考え方は、岡田さんいかがですか?

 

 

岡田さん:
健康の話も先ほどしましたけど、やはり土台があってこそチャレンジができるっていうこともそうですし、日々積み重ねていく自分らしく幸せに生きるっていうことも、「人生100年時代」と言われてる中、未来を見据えながら大切に一つひとつ積み上げていくっていうことも大事だと思います。

 

木村さん:
こうやって(CMに)関わらせていただいて、自分もそういうことを考えなきゃいけない、自分一人のことじゃないっていうことをより思うようになりました。

 

- これまでお金について学ぶ機会は何かありしました?

 

岡田さん:
うーん、学ぶ機会っていうのはなかったんですが仕事を通じて少しずつ「知っておいたほうがいいな」「知ることが大事なんだな」ということは感じるようにはなりました。

 

- 木村さんはお金の学びなどに触れ合う機会ってありましたか?

 

木村さん:
こういう場に立たせてもらって、お仕事をいただいてというのが一番の大きなきっかけでした。
あと、「お金」って絶対死ぬまで切っても切り離せないのに、意外と正解というのか、正しい使い道、生かし方っていうのを知らないなっていうのが、本当にこの年になって思うようになりました。
「もう向き合わなきゃいけないんだな」と。
向き合う機会がなかったらと思うと怖いです。機会は早ければ早いほど、自分の人生が豊かになっていくなって思います。

 

- 岡田さんもこれをきっかけにいろいろ学んでいけたら嬉しいですよね。

 

岡田さん:
聞けたり相談できたりということが一番大事になるのかなと思います。
そういう意味では、今回すごくいい機会をいただいたなと思ってます。

 

■パネル・ボックスを使った「挑戦したいこと」を発表

 

- 今回、事前に世間の皆さんにもファイナンシャル・ウェルビーイングについてヒアリングをさせていただきました。
お金の不安は、教育費や親の介護といったライフイベントへの対応や、老後の費用、住宅費用など、さまざまな不安が上がることが多いんですが、「今回このようなお金の不安が和らげられた時、どんなことに挑戦してみたいか、やってみたいか」という質問を皆さんにしたところ、「円安の状況でも海外旅行、留学に行きたいです」とか、「自分やその身の回りに投資したい」「仕事ばかりではなく子供との時間をもっと作りたい」「新しい習い事を始めてみたい」など回答をいただきました。
三井住友信託銀行では、皆様が持たれているお金の不安を金融のプロが向き合いコンサルティングを提供することで、皆様がファイナンシャル・ウェルビーイングを実現できるようにこれからも務めてまいります。
このファイナンシャル・ウェルビーイングを実現することでお金についての不安が和らぎ、挑戦したかったことに挑戦したり、家族との時間を豊かにするなど、やりたいことに前向きになれる状態に皆様がなっていければ嬉しいですね。

岡田さんと木村さんには「ファイナンシャル・ウェルビーイングの実現によって、お金への不安が和らいだ時にやりたいこと、今後挑戦したいこと」を考えていただきました。

 

左が岡田さんが挑戦したいボックス、右が木村さんが挑戦したいボックス

 

(ステージにボックスが運び込まれる)

 

- お二人には今後挑戦したいことというのをお答えいただきました。

 

岡田さん:
「成長、学び、旅行、冒険、音楽」5つ挙げました。

 

- 一番上には「成長と学び」がありますね。

 

岡田さん:
学び続けるっていうことをやめないでいれるかなというのはすごく大事に思っていて。
長く仕事をやっていく上で、新しく学んでいく、挑戦するっていうことをずっと持ち続けたいなって思っています。
「学び続けたい」というのは、最初に出てきた言葉です。

 

- ご自身が今学んでいる、学んで良かったな、成長できたなみたいに感じてることはありますか?

 

岡田さん:
僕は自分の体を楽にどう生きるかというので、「骨」から「腱」というのを一個一個、解剖学からいろいろ学んでいて。
家に人体模型ある人は少ないと思うんですけど、うちに人体模型、今は一個あるんですよ、「田中くん」っていう(笑)
人体模型、もう一個買おうかなと思っています。
格闘術とかと組み合わせて、そういう学びを継続していきたいです。
今は「筋肉」じゃなく「腱」でどうやって動くかなって感じていて。

 

木村さん:
撮影の時に、「おすすめの何かあります?」って、サプリメントとか、健康法とかそういうことを聞くつもりでお話ししたんですが、岡田さんからは、「前鋸筋?どこの腱ですか?」って(笑)
ドン引きされる答えですよ、女性に言うのは(笑)

 

岡田さん:
ま、そうよね、「前鋸筋は、ここ(首のあたりの腱)ですね」って。

 

木村さん:
そう、そう。なんか「鍛えると結局いい」みたいなお話をされていて。そこから私、結構意識してます。

 

岡田さん:

本当ですか?

 

木村さん:
「ここや、骨を動かしてくださいね」って言われて。「じゃ、頑張ります」って。

 

- 全然、意識されてる(笑) 人体模型以外で他に何がいいですかね?

 

岡田さん:
人体模型、これから「一家に一台」の、安心。
自分の体を知って進むという基礎のものだと思うので、そういうのも意識して。

 

- 木村さん、2番目に資格取得がありますが。

 

 

木村さん:
私は「潜水士」の資格を。趣味が、ここ(のボックス)にも「ダイビング」あるのですが、ダイビングが趣味で、資格として潜水士っていうのがあります。
潜水士を取ると、ダイビングだけではなく、海に入らないとできないこと、例えば、船の底の掃除とか、海中のパイプを直すとか、そういうお仕事もできるようになるんですね。
全く関わったことのない世界ですし、面白そうだなって思っています。
生活とお仕事と両立していく中で難しかったのです、勉強に時間を割くっていうのは。
でも、これからはそういうことに力を入れていけたらいいなっていうところで「資格取得」です。

 

- 他にも取ってみたい資格はありますか?

 

 

木村さん:
資格を取ることで人生の選択肢が広がるので、まず潜水士を取りたいのですが、料理することも好きなので、料理系の資格も取れたらいいなと思います。
初めて「取ろう」と思ったのが潜水士の資格です。
それが自分の興味からちゃんと仕事に変えられるっていう意味で初めて興味を持ったので。
せっかく興味を持ったならそれで終わらせずに、このタイミングにちゃんと学びに変えていこうって思ってます。

 

- お二人とも共通して「旅行」ですね。

 

岡田さん:
最近、東北にプライベートで旅行に行ったのですが、文化を知れたり、自然が豊かな場所に行くと新たな発見とか視野が広がったりとか、新たな意欲に繋がったりとか発見がいろいろあるので、これからもたくさん重ねていけたらいいなと思います。
万が一のリスクもこうサポートしていただけるというのを(三井住友信託銀行に)お伺いしたので。
今後は「四国」に行きたいです。両親が香川の出身なので、四国をちょっと旅したいなと。
空海も好きなので、四国の巡礼とか回ってみたいなとかいろいろ思ったりします。

 

木村さん:
私はずっと夢があって、「端っこ」が好きなんですね。
例えば本島最北端、最南端とか、そういう端っこが好きで。それが行きすぎて南極大陸に行ったことがあったのですが、そこで見た世界で衝撃を受けて。
家族で旅行に行って、私たちはもう経験をして大人になってしまったから、見たものを例える言語能力がたぶん、もう成長しちゃっていますが、子供が初めて見て言葉に表せない、初めて見た景色を見た時に、一体どんな感想が出るんだろうと。
なるべく早いうちにそれを叶えてあげたいし、「子供ってこういう表現をするんだ」って思った時に、それが自分の学びにもなりそうだなと思っているので、南極に家族で行けたらいいなと思ってます。

 

岡田さん:
南極、いいっすね。(撮影監督の)木村大作さんに「南極行かないか」と誘われたことあります。南極で撮影したいと。

 

木村さん:
すごい過酷ですよね。何が過酷って、その人間のベースを持ち込めないっていうのが。
例えば安心な環境、眠り、食とか、そういうのが持っていけないっていうのが結構過酷です。

 

岡田さん:
南極に持っていけますか?この商品、安心、安全を。
(三井住友信託銀行に)相談できるらしいので、南極を合わせてそれも持っていっていただいて南極へ。

 

■エンディング

 

- 「ファイナンシャル・ウェルビーイング」を実現して、ご自身でやりたいこととか今後挑戦したいことって、改めて考える時間は、すごく大切な時間ですね。

 

岡田さん:
目の前のことに集中することが多くなってしまうのを、その先にどんな人生があるのかとか、改めてこえていくっていうことが、すごく大事なんだなっていうことをちょっと教えていただきました。

 

- 普段お忙しい中、自分の本当にやりたいことって何だろうとか、実現したいことって、ちょっとこう改めてゆっくり考える時間、埋もれていっちゃいますよね。

 

岡田さん:
目の前のことに追われていってしまうので。その積み重ねの中でも、「こうなったらいいな」っていうことは、少し先のことも見据えながら、ちょっと自分の動きを考えていくってことも大事かなと思います。

 

- 木村さんはこの考えていただく時間じゃ、どうでしたか?

 

木村さん:
改めて「やりたいこと」を叶えるために、向き合っていきたいなと思いました。

 

- 最後に一言ずつ、メッセージをいただけたらと思います。

 

 

岡田さん:
このCMは自分のこれからの人生や、叶えたいことのきっかけになっていただけたら嬉しいなと思っています。
一人ひとりが自分らしく生きる、未来に向かって一歩踏み出す、後押しになればいいなと思っております。

 

 

木村さん:
このCMが、ご自身やご自身の未来とか人生について考えるきっかけになっていたら嬉しいなと思います。
「人生100年」と呼んでいる時代なので、早いうちに知って、そして賢く使っていくことで、より豊かな未来になっていけるといいなと、そんな思いを込めて、この場に立たせていただいてます。

皆様の思い描く未来や自己表現に繋げていただければ幸いです。

 

- ありがとうございました!

 

 

三井住友信託銀行スペシャルサイト: https://www.smtb.jp/special

 

(取材: 森川 創)