楽しいニュース.com

世の中の明るいニュース、あつめました!

2022.06.23話題・おもしろ

ゴンチャより、「特撰 一番摘み抹茶 ミルクティー &フローズン」が期間限定で登場! 「フローズンティー」もレギュラー化し、3種類が新たに仲間入り!

LINEで送る
Pocket

 

株式会社ゴンチャ ジャパンは、2022年6月2日(木)より、期間限定商品「特撰 一番摘み抹茶 ミルクティー」、「特撰 一番摘み抹茶 フローズンミルクティー」を販売中です。

この春摘みたての抹茶の新茶を使った、今しか会えない逸品となっています。

青葉の香り豊かな一番摘み抹茶ならではの、フレッシュな香味と旨味を存分に楽しめます。

本商品は、この夏、いち早く抹茶の新茶を楽しめるよう、お茶どころ・静岡の老舗「丸七製茶」に特別に用意いただいた一番摘み抹茶のみが使用されています。

厳しい冬を乗り越えて栄養をたっぷりと蓄えたお茶の木から今年 5月に摘んだばかりの一番摘み茶。

その、軽やかな味わいと香りを活かす最高のバランスを追求し、てんさい糖でふっくらと炊き上げた優しい甘さの「北海道あずき」、ほのかな塩みを感じる口あたりまろやかな「ミルクフォーム」を合わせました。

少しずつ混ぜながら飲むと、味わいの変化も楽しめます。

梅雨から夏へと向かうこの季節にうれしい、さわやかな後味に仕上がっています。

 

新茶の風味をダイレクトに感じられるミルクティーと、シャリシャリ食感が涼やかなフローズン。

今しか会えない、抹茶の新茶の味わいを、選べる 2タイプの限定メニューで楽しんでみませんか?

 

 

本商品のこだわりポイント

 

POINT 1:この春摘みたて! 老舗「丸七製茶」の一番摘み抹茶のみ使用

 

 

国内 No.1のお茶生産量を誇る静岡県*の老舗「丸七製茶」の一番摘み抹茶のみを使用。

この春、新茶の季節に収穫したばかりの一番摘みの茶葉を、Gong chaの「特撰 一番摘み抹茶 ミルクティー」「特撰 一番摘み抹茶 フローズンミルクティー」 のために、高品質の抹茶に仕立てられました。

おいしさだけでなく、健康長寿を願う縁起物としても知られる新茶。

旨味の素となるテアニンをたっぷりと含んだ一番摘み抹茶のみを使う、今だけの特別なメニューで、この夏、Happinessを感じてみてはいかがでしょうか。

 

*農林水産省令和 3年産茶の摘採面積、生葉収穫量及び荒茶生産量に基づく

 

POINT 2:一番摘み抹茶を引き立てる「北海道あずき」

 

 

昨年も期間限定で登場した、北海道産のあずきを使用するトッピング。

好評にお応えして、今年も、一番摘みの抹茶を使うメニューに合わせて、今だけ再登場します。

てんさい糖を使い、丁寧に、ふっくらと炊き上げた北海道あずきは、優しい甘さと豊かな風味で、抹茶の新茶の香りと味わいを、より引き立てます。

しっかりとした粒感で、口あたりまろやかなミルクフォームと対照的な、食感のアクセントにも。

他のメニューにトッピングして、お好みのカスタマイズも楽しめます。

 

POINT 3:選べる 2タイプで、抹茶の新茶を楽しめる

 

 

一番摘み抹茶の香りと味わいをダイレクトに楽しめるミルクティーと、ひんやり &シャリシャリ感も楽しいフローズン。

選べる 2タイプで、100%静岡県産の一番摘み抹茶を楽しめます。

ミルクティーには抹茶のステンシルアートをあしらい、ビジュアルのアクセントに。

フローズンはミルクフォームを間に挟み、バイカラーで華やかに。

その日の気分やお好みに合わせて、2タイプから選べます。

 

【創業 1907年、老舗「丸七製茶」について】

 

 

日本一のお茶どころ・静岡を拠点とする「丸七製茶」は、江戸時代から 400年の時を超えて、静岡産の抹茶を復興させた由緒ある製茶会社。

茶葉の 栽培・育成から加工、品質管理まで徹底的にこだわり、創業から 115年を迎える今日まで、静岡茶ブランドを牽引しています。

 

【丸七製茶より】

 

 

丸七製茶株式会社 代表取締役 鈴木成彦

「5月に収穫されたばかりの一番茶の中でも特に品質の優れた茶葉を選抜し使用しています。

繊細かつ上品なミルクの味わいとの相性を意識し何度も試作を重ね、ベストなバランスを目指しました。

伝統的な熟成した抹茶とは異なる、収穫間もない青葉の香り豊かでフレッシュな香味を活かした新しい抹茶の世界をお楽しみください。」

 

 

商品情報

 

【販売期間】

2022 6 2() 7 10()

 

【商品名・価格】

 

特撰 一番摘み抹茶 ミルクティー

ICED : Mサイズ 630

 

特撰 一番摘み抹茶 フローズンミルクティー

FROZEN : Mサイズ 630

 

いずれも、追加トッピング 1つまで可

 

北海道あずき トッピング: 90

 

【URL】

https://www.gongcha.co.jp/ichiban-matcha2022

 

 

夏を彩る Tea Style 「フローズンティー」

 

 

株式会社ゴンチャ ジャパンは、2022年6月23日(木) より「マンゴー阿里山 フローズンティー」、「鉄観音 フローズンティー」、「烏龍 ホワイトフローズンティー」を販売します。

今春の限定商品「いちご杏仁 阿里山 フローズンミルクティー」の好評を受け、ゴンチャが提案する新たなTea Style「フローズンティー」としてレギュラーメニューに加えられました。

Gong chaならではの上質なティーがベースの、夏にうれしい清涼感と爽やかな後味を、ぜひお楽しみください。

 

今回、レギュラーメニューに仲間入りする「フローズンティー」は全 3商品。

阿里山 ウーロンティーのすっきりとした風味とフルーツや花を思わせる甘い香りに、マンゴーの優しい甘みと濃厚な香りが際立つ「マンゴー阿里山 フローズンティー」は、素材それぞれの美味しさを存分に楽しめます。

深みのある芳醇な香りと濃厚な味わいが印象深い「鉄観音 フローズンティー」は、熟練の火入れ師が焙煎した福建省産の鉄観音茶葉を使用する、自信作です。

烏龍ならではの、ほのかに甘く香ばしい香り、しっかりとしたコクとまろやかな味わいを活かした「烏龍ホワイトフローズンティー」は、ミルク感たっぷりで、白い雪のようなビジュアルも涼を誘います。

 

夏にぴったりのフローズン仕立てのティーに、それぞれおすすめのトッピング、ナタデココやミルクフォーム、パール(タピオカ)、あるいはアロエをプラスすれば、彩りも味わいもさらに華やかに。

Gong chaが贈る真夏のTea Styleで、この夏をCOOLに、HAPPYに、過ごしてみませんか?

 

 

商品情報

 

商品名:マンゴー阿里山 フローズンティー
販売価格(税込):

FROZEN : Mサイズ 560円 ※トッピングは 3つまで可

(おすすめカスタマイズ)+ナタデココ 計 640

 

高級台湾茶として名高い、高山茶の一種 “阿里山烏龍” に、果肉たっぷりのマンゴーソースを合わせ、ひんやりとしたのどごしの、フルーティーなフローズンティーに仕立てました。

フルーツや花を思わせる甘い香りに、 すっきりとした風味の阿里山烏龍、台湾産マンゴーの濃厚な香りとやさしい甘さ、素材の美味しさもたっぷりと楽しめます。

 

★おすすめのトッピング【ナタデココ】

コリコリとした食感も楽しいナタデココをトッピングすれば、アクセントになるのはもちろん、ココナッツ風味の甘みも加わって、夏気分を盛り上げます。

 

商品名:鉄観音 フローズンティー
販売価格(税込):

FROZEN : Mサイズ 560円 ※トッピングは 3つまで可

(おすすめカスタマイズ)+ミルクフォーム 計 640

 

芳醇で深みのある香り、濃厚な味わいが特徴の鉄観音を、ひんやりとしたのどごしのフローズンティーに仕立てています。

福建省産「鉄観音」の茶葉を、熟練の火入れ師が焙煎し、香ばしさとしっかりとしたコクを生み出しました。

ミルクティータイプのフローズンティーです。

 

★おすすめのトッピング【ミルクフォーム】

とろりとした口あたりとほのかな塩みを感じるミルクフォームは相性抜群。
「鉄観音フローズンティー」にトッピングして、フローズンのシャリシャリ食感と鉄観音茶のコクをまろやかに。

 

商品名:烏龍 ホワイトフローズンティー

販売価格(税込):

FROZEN : Mサイズ 530円 ※トッピングは 3つまで可

(おすすめカスタマイズ)+パール 計 610

 

定番の烏龍ティーを、ひんやりとしたのどごしと、やさしいまろやかな味わいのフローズンティーに仕立てました。

「ホワイト」の名は、ミルクのような白さから。

烏龍ならではの、ほのかに甘く香ばしい香りとともに、しっかりとしたコクとまろやかな口当たりをお楽しみください。

 

★おすすめのトッピング【パール(タピオカ)】

パールをトッピングしてより贅沢に。

もちもち食感も加わって、スイーツ感覚で楽しめます。

 

発売日 : 2022 6 23()
販売店舗: Gong cha 国内全店 岐阜又丸店は本 3商品のお取り扱いなし

 

 

(情報提供:株式会社ゴンチャ ジャパン 編集:R.T.

    気象庁の提供するデータをもとに、
    各地域の天気予報をざっくりと
    紹介するアプリです。

    出典:気象庁
    提供:楽しいニュース.com
    インフォビジョン

    今注目されている記事

    yuri_log
    自己PR研究所

    Let's Share! ⇒ twitter facebook はてなブックマーク