PR TIMES主催「第2回 合同タッチアップ会」(パート2)に続きまして、レポートのパート3をお届けします。
パート3は、tooq(トゥーク)からスタートです。



韓国のインフルエンサー HEIDAさんがプロデュースする tooq です。
インフルエンサーならではの、インスタ映えするようなパッケージにこだわってるブランドです。
アイシャドウパレットも1色ごとにパッケージに入っていて、カラー展開も多くご自身で好きな色を6色選んでカスタムできるアイシャドウパレットです。
各色ごとにマグネットが付いていて、簡単にパレットに装着できます。

リップペンシルはすごくなめらかに描けます。
このままでもきれいな発色ですが、うしろにスポンジが付いていて、リップをポンポンしてぼかしてグラデーションを作ることができます。
涙袋をメイクされる方が多いと思いますが、このナチュラルなカラーできれいに作っていただけます。
目を大きく見せる粘膜拡張メイクのときにもお使いいただけます。
Qoo10で販売しています。
次は、feelxo:(ピルソ)のブースです。

韓国のコスメブランドです。
特長は、すべての商品にカナダの氷河水「グラシアウォーター」を使用しているところです。
グラシアウォーターを使うことで、肌のバリアを保ちます。
日本で発売しているのは、(写真右の朱色のボトルの)グラシアエアフィットトーンアップサンアンプルで、昨年の5月にローンチしました。
このトーンアップサンアンプルは、1本で、UVカット、美容液、トーンアップの3つの機能を備えています。
(写真中央の)2種類のクリームは、昼用クリームはナイアシンアドミが配合されて、トーンアップとUVカットの機能があります。
夜用クリームはパクチオールとレチノールが通常よりも高い配合されていて、昼用・夜用で使い分けていただけます。
主なターゲット層は、10代から20代の女性で、コスパの良い商品を出しています。
続いて、ウテナのブースです。

「Oh!My Eazy(オーマイイージー)」は、塗る美容液です。
密着力があって、水分の膜を張ったような、着けているがわからないような感覚※です。(※編集部の感想です)
全顔のシートマスクですと、眼鏡をしていると面倒くさかったり、朝のメイクの前に使用するとまつ毛も美容液で濡れて、そのあとのメイクがしづらくなってしまいます。
そういった場合にも使用でき、メイク前に貼り付けていると、肌の温度を下げてメイク崩れもしにくくなります。
黄色いパッケージの商品は、保水パックとしても使えるフラット面で古くなった角質をふやかし、凸凹のあるエンボス加工された面でしっかりふきとって簡単に毛穴・角質ケアができます。
ピンク色のパッケージのほうは、保湿に特化した配合になっています。
20代から30代の忙しくてシートマスクをしたいけどなかなかできないといった女性に毎日使っていただきたいと考えて作った商品です。
3月 1日からロフトとハンズで先行発売になり、その後、ドラッグストアで展開していきます。
パート3最後のブースは、norm+(ノームプラス)です。

愛沢えみりというインフルエンサーが始めたvoyageのnorm+というブランドです。
彼女が美容や整形に長年投資をした経験をもとに本当に欲しいブランドを作り上げたブランドです。
全商品にヒト型セラミドという保湿成分が含まれていますので、保湿という点ではすぐれていると思います。

株式会社voyage 廣光さん
Fine Bubble Washは、ワンプッシュで簡単に濃密な泡が出る洗顔フォームです

Creamy Serum(クリーム状美容液)は、乳液のように使っていただくもので、化粧水のあとに使っていただくのですが、(写真のように)ワンプッシュで1回分のクリームが出てきます。
ユニセックスの商品なので、男性の方もお使いいただけます。
ターゲット層は、乾燥肌や年齢肌が気になる 30代以降を想定しています。
全商品保湿成分が含まれていますので、カサカサを気にしている方や、抗酸化作用が含まれている商品が多いので、アンチエイジングを考えている方にお勧めです。
パート3はここまで。この続きは、パート4でご紹介します。
(取材協力: PR TIMES、取材: 森川 創)







